時々そら時々いなか (nya.3501)

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は『“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについて』から読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

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毎日が冒険と発見、男の子の夏休みはこうでなくちゃ、ですね。(笑)
そして、今日のいなかは、

8月の紅葉

8月の紅葉

8月の紅葉
8月の日差しが眩しすぎて、見上げることのない日々ですが、紅葉さんは夏枯れすることなく健やかにお過ごしのようです。


早速お返事ありがとうございます
そうでしたか、鍼灸治療で。
私は鍼灸って受けたことがないのですが、何かの折、覚えておきます。
琵琶の木については琵琶の実好きもあるのですが、ふるゆらさんの記事も見て
庭に置こうと思い立ち早、10年は過ぎる⁉ 庭に直植えは大きくなりすぎると
困るので、大きな鉢植えにして30㎝が何度切っても伸びるので、私は2メートル!!
実についてはトホホですが、葉は琵琶茶・エキスと
本を参照に活用しています。後無花果好きもこうじて植えたのですが、これは大きくなりすぎて
泣く泣く抜粋!田舎の広い庭が羨ましいです。(笑)
近場買い物、散歩で残暑サバイブです。とほほ。
お腹治ってきて良かったです。
sizuさんも、残暑をサバイブできているご様子、良かったです。
鍼灸治療は、いろいろと「流派」があるようなのですが、私が友人の紹介で偶然出会った先生の流派は「痛くない」ことを信条としている「流派」で、本当にラッキーでした。
痛くない鍼灸治療は、ひたすらリラックス、治療中はほとんど熟睡しています。(笑)
私にとっての鍼灸治療は、カーレースのF1で、周回ごとに「ピットイン」してメンテナンスをするような感覚で、週一で鍼灸治療を受けてメンテナンスしてもらい、蛇行しがちな体調で脱線せずに走り続けるために「必要不可欠なもの」だと思って、コストカットせずに通っています。
西洋医学が「既病」への対症療法に特化しているのに対して、東洋医学は「未病」も病気に含むので、常に「不定愁訴」の体調不良をアレコレと抱える私にとっては、大変ありがたいです。合掌
…その通りです 自分に合う日常生活は大事!
ドクダミ茶や西洋のハーブもたまに利用して
東洋医学ので未病不定愁訴をに軽い内に保っている
いると思います
勿論、西洋医学も大切です。
現代人は色々治療出来て幸せです。
残暑が暑くて大変ですが、気持ちゆっくり保って通りすぎましょうね
ほんとうに、西洋医学と東洋医学、今の私を支えてくれている車の両輪です。
一昔前は、東洋医学を「非科学的」とする風潮もありましたし、鍼灸治療も主治医が認めれば一部「保険対象」になるのに、頑なに認めない医者が未だにいます。(溜息)
私の主治医は、ある意味「無関心」で器が大きいので、申請したら「ええよぉ」とあっさり承認してくれました。
僅かでも安くなるので大助かりです。(笑)
・・・そうなんですか!
背骨の骨折した時もろくに外歩き出来ず
整形でレントゲン撮影見て↓
今は回復しましたが
針を刺される⁉怖さで鍼灸治療は行った事がなかったですが、
確かに神経・筋は大切!未病に効果あるでしょうと思います!
覚えておきます!
この辺りもトンボ飛び夕には虫の涼しい声が
聞こえてきました。
私は母が階段から転落した時に、整形外科の医者に、病院の通院と併用して鍼灸治療の保険適用を認めて欲しいとお願いましたが、「断固却下」でした。
「いやいや、私は乳がんステージ4で鍼灸治療と併用して保険適応していますけど?」と戦いましたが、ダメでした。
鍼の先生いわく、整形外科の医者は「たいてい拒否る」そうです。(溜息)
・・残暑蒸し暑いですが
クーラー苦手のふるゆらさんも無事に灼熱の夏は
大丈夫だったのが何よりでした
空君も順調に大きくなっているようですね
可愛い様子が何とも! 笑顔になります。
ところで、ふるゆらさんホームページの随分前に
琵琶の葉活用に付いて書かれていたと記憶していますが、
最近はどうですか・何かで使われています?
残暑お見舞い申し上げます。
お盆の後、驚くほど涼しい日が数日続いて喜びましたが、今日はもう「炎帝復活」ですね。(溜息)
クーラー病を抱える私ですが、今年は「子ねこのそら」が体温調節ができないので、24時間エアコンを稼働しています。
私自身も、35度を超える酷暑の夏ともなると「クーラー病のめまいを選ぶか、熱中症の危険を冒すか」の二択となると「めまい上等」と思う他なく、腹巻で冷えを防衛するのが精一杯です。(笑)
それでもお腹の調子が悪い日が7月末頃から続き、ほとほと弱っていたのですが、先日「腹巻の上にカイロを貼る」という禁じ手を編み出したところ、腹痛がピタッと止んで人心地つきました。パチパチパチ
枇杷の葉は、今は、鍼灸治療の時「枇杷の葉エキス」を温灸で背中に沁み込ませて使っています。
何気なく始めた鍼灸治療ですが、週一の通いで早10年、免疫力の維持と自律神経の乱れの修復で、私の体調を整えるのに欠かすことのできない命綱です。
sizuさんも、なにとぞご自愛をなさって、残暑をサバイブしてください。