時々そら時々いなか (nya.3488)

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は『“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについて』から読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

チリ♪

チリチリ♪♪

チリチリチリチリチリ♪♪♪♪♪
イソップ童話でネズミさんたちが諦めた「猫の首に鈴をつける」ことに成功しました。・・・・・神出鬼没で、家の中を捜索するのが大変だったんです。(笑)
そして、今日のいなかは、

真夏の田舎道

真夏の田舎道

真夏の田舎道
「人っ子一人いない」真夏の真昼の田舎道、「真昼の決闘」のように道を挟んで2羽のカラスがいるばかりでした。(笑)


ふるゆらさん、お元気ですか? 風太くんは大空の散歩に行っちゃったのですね。寂しいです。私の相棒も2羽、この半年で、次々と空に逝ってしまいました。がん治療後の免疫低下をずっと甘く見ていた私は、去年からいろんな症状と向き合う羽目になりました。やっとPCを見ても気持ちが悪くならなくなったので、ふるゆらさんのブログにお伺いしたら・・・風太くんのことを知りました。4月だったのですね。でもね、風太くんは、今でも毎日みまわり散歩して、今日なんか、「暑いぞ〜」って、ひんやり廊下でのべっ〜と寝っ転がってる・・・いつも、ふるゆらさんのそばにいる気がします。
絵里さん、お久しぶりです。
ともあれ、ご無事で何よりです。
絵里さんもいろいろあったのですね、大変良く頑張られました。
「がんマラソン」のコースは起伏が多いので大変ですが、がんマラソンランナーの心得としては、「速く遠くに」ではなく「ゆっくり丁寧に」ですから、匍匐前進も立派な戦術です。
私の方もいろいろとありましたが、一番の大きな出来事は、風太が花嵐と共にこの世を卒業したことです。
ただ、絵里さんが仰る通り、風太は私の一部なので、別離の間隔はありません。
風太の派遣してくれた「そら」が、あんまりヤンチャなので、毎日、遠隔でご指導ご鞭撻をしてくれるよう頼んでいます。(笑)
明日は、名ばかりの「立秋」ですが、病持ちの私たちは、残暑が終わる10月くらいまで「気を確かに持って」夏をサバイブしましょう♪
なにとぞご自愛ください。