まいにち風太、まいにち田舎 (nya.3352)

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は『“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについて』から読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

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あほか、寒いわ

絶対に行かんぞ
今朝起きてみたら薄っすらと雪で白くなっていて、風太を散歩に誘ったのですが断固拒否られました。(笑)
そして、今日の田舎は、

お正月の雪

お正月の雪

お正月の雪
雪国の皆様すみません、でも私の住む田舎では年に数回しか雪が積もらないので、これは「事件」なんです。(笑)


雪が滅多に降らなくても、そこは年の功で雪上は肉球が冷たくなるのをちゃんと知ってるのですね。
風太君賢いなぁ。
あ、遅れました、明けましておめでとうございます♪
今年もよろしくお願いしますm(_ _)m
「責めない、裁かない、戦わない」
これができると、日々の生活が本当に楽になるだろうと、最近やっと気がついたレベル1の私です^^;
ふるゆらさんはこれができるなんてすごいです!!
あとは流されるだけですか、おお…
その域までいきたいです。
でもそうなんですよね、どう足掻いたところで、なるようにしかなりませんもんね。
今年もふるゆらさんと風太君と自然豊かな写真、楽しみにしていますね♪
宜しくお願いいたします。
あけましておめでとうございます、グランディさん。
旧年中はたびたび励ましのお言葉を賜り本当にありがとうございました。
本年も風太共々よろしくお願いいたします。
生きているといろんなことがあり様々な喜怒哀楽を味わうものですが、詰まるところ、「自分が幸せだと思うところに自分を置く」ことを求めて七転び八起きしているのだなぁと、つくづく思うのです。
その中で、自分が変えられることは殆どなく、変えられるのは「自分の気の持ちよう」だけです。
まさに
『何ももたぬという人でも、天地のめぐみをいただいている』 小倉 遊亀
『面白き事もなき世を面白く すみなすものは心なりけり』 高杉晋作
です。
グランディさんの今年が、穏やかで豊かな1年となりますように。
大事なことを言い忘れました。
お身体、大変なことになっている(かな?)と思いますが、どうぞご自愛下さいませ。
心次第、ホントその通りです^^;
煩悩の塊の私は、「何で自分ばかり、こんな罰ゲームみたいな生活…」なんて毎日思ってますが(汗)、そもそもその心の持ち様が不幸の始まりな気がしました。
こんなことに気付かされるふるゆらさんとのご縁も有り難いことです。
感謝感謝^ ^
はい、グランディさん、お互いに自愛しながら、頑張らないように頑張りましょう。
「気の持ちよう」と言えば、私には強烈な体験があります。
私の兄はくも膜下出血で左半身不随になった障がい者なのですが、兄は左足に装具を着けて杖をつけば短距離なら歩けるものの、大半を車椅子で生活しています。
兄が障がい者になる前は、障がいを持って歩くのに苦労されている方を見ると「気の毒だなぁ」と感じていましたが、今は「車椅子も装具もなしで歩けるなんて、なんて自由で羨ましい」と思うようになりました。
なので、病院で装具を着けていながら上手に歩いている方を見掛けると、思わず「上手に歩かれていて羨ましいです」と声を掛けてしまい、けげんな顔をされるので、事情を説明して「羨ましい理由」をお話すると、どの方もニッコニコに笑ってくださいます。
「気の持ちよう」は魔法です。