まいにち風太、まいにち田舎 (nya.522)
〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は『“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについて』から読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

日なたは暑ちいわ(嘆息)

見ての通り仕事中じゃ。

さっき来た客の車じゃからな。チェックしとかんとな。
まことにまことに、風太さまがおられるから私共は安心でございます。(笑)
そして、今日の田舎は、

山の桜

山の桜

山の桜と里の桃

里の桜

里の桜

里の桜
山も里も、桜です。
桜は田んぼの神さま。
桜が里に下りてきたら、田植えの準備を始めます。
次は
です。
春!春!春!きれいですね〜!
「桜は田んぼの神さま」は初めて聞きました。
また1年季節が巡るんですね。
はい、たにぞうさん、桜は山から咲き始めて里に下りてきます。
里の桜が咲いたら、もう春は後戻りしません。
お百姓さんたちは、活動を始めます。
田起こしをして、苗代を作り、眠らせておいた種もみを暖かい場所に移すのです。