まいにち風太、まいにち田舎 (nya.162)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

ねこ、風太 スタンバイ

よっしゃ、スタンバイOK

ねこ、風太 スタンバイ

よっしゃ、ストレッチOK

ねこ、風太 イケイケ

よっしゃ、わしはこの体勢から何でもできるんじゃ。

風太が我が家に来たのは、生後5か月の頃でした。

誰に教わるでもなく、立派なハンターに成長しました。

野性味を多分に持ち合わせる風太ですが、意外にも家のふすまやソファーを「ガリガリ」することはありません。

「抱っこ」が嫌いなので、自由を取り戻すまでは大声で鳴き続けますが、爪を立てることもしません。

『強くなければ、生きてはいけない。 優しくなければ、生きる資格がない』

風太は、レイモンド・チャンドラーのハードボイルドの主人公のように「男の中の男」なのでした。(笑)

ねこ、風太 影

わしは「影」のある男なんじゃ。

そして、今日の田舎は、

すずらんずいせん(鈴蘭水仙)

鈴蘭水仙(スズランスイセン)

属名の学名「Leucojum(レウコユム)」は、ギリシア語で「白いスミレ」を意味し、スミレのような芳香を放つことにちなみます。

和名の鈴蘭水仙(スズランスイセン)は、花がスズランに、葉がスイセンに似ていることに由来します。

洋名のスノーフレークは「雪片」という意味です。

山際の近所の畑で「思いがけず」見つけました。

鈴蘭水仙(スズランスイセン)

鈴蘭水仙(スズランスイセン)

人も滅多に訪れない寂れた畑の真ん中に、春の日差しを受けて、そこだけ光を放つような一叢の鈴蘭水仙(スズランスイセン)が見事に咲いていました。

誰かが昔、そこに植えたのでしょうか。

オープニングか、エンディングか、なんだか「物語」を感じる存在感です。

枝垂れ桃

枝垂れ桃

私の部屋の窓から撮影しました。

ほんとうにびっくりするくらいきれいな花です。(嘆息)

枝垂れ桃

枝垂れ桃

部屋のすぐ外の景色が「これ」なことのほうがびっくりでしょうか。(笑)

次は

です。

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