まいにち風太、まいにち田舎 (nya.643)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

ねこ、風太 ゴロゴロ

わしは、

ねこ、風太 ゴロゴロ

いつだって、

ねこ、風太 ゴロゴロ

真剣じゃけぇのぉ。

はい、後ろ足の「伸び具合」にのみ、緊張感が感じられます、はい。(笑)

 

そして、今日の田舎は、

夏の空

夏の空

夏の空

夏の空

夏の空

夏の空

暑い、厳しい、辛いと思うことの多い夏ですが、夏の空に浮かぶ雲の白さは格別です。

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まいにち風太、まいにち田舎 (nya.643)” に対して 4 件のコメントがあります

  1. ゆうこ より:

    広島弁。かっこいいですね
    前にperfumeの子が東京の男の子って授業中に
    「せんせ〜ここわかんな〜い」「わかんなあい」って言ってて
    女の子みたいだなって思いましたよ。って言ってたのを聞いて
    驚いたことがあります
    広島の男の子は「わからんけえ教えてくれや」って言うそうですね
    かっこいい。私の地元も「せんせ〜わかんな〜〜い!」とでかい声で
    うるさいのは大抵バカ男子でした
    先生は「この、ごじゃ!」「ごじゃっぺ!」と言います
    これは、ばか!という意味です
    職場で「タイムカードおさねんじったけどいかっぺ」と言います
    「タイムカード押さなかったけどいいよね」っつう意味です

    1. ふるゆら より:

      京都の大学生活では方言が「イケてない」と思い、出来るだけ押さえていました。

      頑張って関西弁を身に着けました。

      就職して地元に帰ったら、すぐにネイティブに戻りました。

      それ以降、あらゆる地方の取引先の担当者とネイティブで交渉をしています。(笑)

      「こけぇー、けぇーてぇーてぇー」=「ここへ書いておいてね」

      方言があまりに酷く、明治維新の頃は日本人同士なのに言葉が通じなかったと聞いたことがあります。(笑)

      1. ゆうこ より:

        アハ!こけーけーてーてーってすごいですね
        チャウチャウちゃうんちゃう?みたい
        時々テレビで東北の山間部に住むお年寄りが喋ってる時
        下に日本語のテロップが出てて笑ってしまう時があります
        言葉って面白いですね
        ちゃらんぽらんってペルシャ語なの知ってました?
        チャハンポハンっていいます
        「方面」もホーメンでおんなじです
        親しい人の名前にちゃん付けするのも同じ。
        テヘランより北にサバラン山というのがあるんですが
        日本のサバランというケーキはこの山の名なんだそうです
        不思議ですね。イランと共通項があるなんて

        1. ふるゆら より:

          ゆうこさん、残暑お見舞い申し上げます。

          ふうぅぅぅ、今日は立秋、「秋来ぬと目にはさやかに 見えねども 風の音にぞおどろかれぬる」ですね。

          「ようやくたどり着いた」と感慨もひとしおですが、、、。

          「言葉」については実は昔からなぜか心惹かれる私です。

          「あお」という音の並びが「青」を表し「あか」が「赤」なのはなぜなのか、文字が生まれる以前に言葉は存在したはずなので、そんな「変な」ことに妙に引っ掛かるのです。(笑)

          中近東と日本語の共通点という意味では、ユダヤの方の話すヘブライ語と日本語が「共有」しているものが驚くほど多く「日ユ同祖論」などもあるほどです。

          歴史に残されていることが全てではないと思うと、夢が広がります。(笑)

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