まいにち風太、まいにち田舎 (nya.960)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

ねこ、風太 ゴロゴロ

ふふふ♡

ねこ、風太 ゴロゴロ

うう~ん♡

ねこ、風太 ゴロゴロ

ふぅぅ♡

お色気アイドル並みの見事なポージングです。(笑)

 

そして、今日の田舎は、

山桜桃の実

山桜桃の実

無花果

無花果

柘榴の花

柘榴の花

それぞれの木がそれぞれに、季節を告げます。

〈風太からひとこと〉 わしのブログを読んでくれてありがとう。 「まぁまぁ」ならポチッとしてやってください。       にほんブログ村 病気ブログ 乳がん ステージ3・4へ    

まいにち風太、まいにち田舎 (nya.960)” に対して 4 件のコメントがあります

  1. みどり より:

    ポイの話とは何ですか?
    興味があります。

    1. ふるゆら より:

      あ?「ポイ」じゃなく、「ホイ(捨て荷)」でした、、、すみません(汗)

      ふるゆらの好きな本たち『天と地の守り人―第二部 カンバル王国編―』上橋菜穂子著 (nya.845)

      で紹介した本の中のエピソードです。

      自分が本当に守りたいものを守るために、その次に守りたいものを捨てなくてはならない時があり、捨てた後も諦めきれずに悶々とする心と、それに「ホイ(捨て荷)」と名付けることで、微苦笑を浮かべる程度には心が軽くなるというお話です。

      ぜひ、ご一読ください。

  2. たお より:

    ふるゆらさん、はじめまして。
    いつも、凛々しくも愛嬌のある風太の姿と、自然の風景、そしてふるゆらさんのステキな文章で、一日を終えています。
    以前、ポイの話をされていましたね。あの日、私は「ああ、そういうことだったのね」と思いました。
    モヤモヤがいつまでも昇華できない理由…そういえば、私は何も捨てていないなあ…と。
    でも、何のために?何を捨てる?う~ん。

    明日も、長閑な風景と、カッコいい風太と、穏やかなお人柄を感じる文章を楽しみに、今日はそろそろ寝ます。
    おやすみなさい。

    1. ふるゆら より:

      たおさん、はじめまして♪

      あたたかいコメントありがとうございます☆

      風太&田舎ワールドを楽しんでいただけて嬉しいです。

      私も「ポイ」の話を読んだ時、「ああ、コレだったのかぁ」と、思いました。

      名前の付けようのない、割り切れない、長く居座る正体不明のモヤモヤに「ポイ」という名前が付いた途端、輪郭がはっきりして取り扱いやすくなりました。

      言葉というものは、ほんとうに言霊があり、魔法のようなものだと思いました。

      私の拙いブログに並べている言葉も、「ふふふ」とか「ふぅぅぅ~」とか、ささやかながらそんな優しい響きになるといいなぁと思いながら、、、。

      これからもお付き合いのほどよろしくお願いいたします。合掌。

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