まいにち風太、まいにち田舎 (nya.1144)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

ねこ、風太 巡回

うおっっ♪

ねこ、風太 巡回

おおおおお♪

ねこ、風太 巡回

ぐぬぬぬ。

仕事と趣味が一致するって、幸せですね。(笑)

 

そして、今日の田舎は、

野茨の茂み

野茨の茂み

野茨の茂み

野茨の茂み

野茨の茂み

野茨の茂み

野茨の茂み

野茨の茂み

冬の日暮れは、平凡な風景をドラマティックに演出します。

 

次は

です。

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まいにち風太、まいにち田舎 (nya.1144)” に対して 2 件のコメントがあります

  1. ゆうこ より:

    本当にふるゆらさんのブログそのものを象徴してるかの
    ような最後のお写真ですね
    ろうそくの光に照らされた自然のクリスマスリース
    のようです
    この前のすすきの散歩のお写真も燃え立つ夕陽の中
    白い炎のようなすすきの穂の光がレンズに反射して
    弧を描く様が神々しくて えも言われぬ美しさに
    息を飲みました
    時節柄 私はキリストの再臨さえ感じましたよ
    あのお写真にタイトルを付けるとしたら私なら
    「法悦」としますね
    この御(おん)ブログは「当時の先端テクノロジーを
    駆使して 日本の過疎地域における ごくありふれた日常の
    凡庸性に潜む非凡性を体現した驚くべき記録である」
    として ふるゆらさん亡き後もずっと世々に渡って
    遺って(のこって)いくものに違いありません
    ふるゆらさん自身はその称賛を享受することは
    ないかもしれませんが。
    いつだって後世に功績を遺す者はその恩恵に浴することが
    ないものですから
    宮沢賢治 ゴッホ ゴーギャン 地動説 アドラー先生なんか
    やっと数年前に日本人にもその価値が理解されました
    時代がその作品の良さを理解するのに追い付かないんですね
    時差を要するのです
    私なんかリアルタイムで楽しめるんですから幸運です
    感謝です:.* ♡(°´˘`°)/ ♡ *.:☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..

    1. ふるゆら より:

      ありきたりな言葉ですが、自然の中を散策してハッとする瞬間に出会うたび「求めよさらば与えられん」と思うのです。

      ブログを読んでくださる方に、自然から離れた暮らしをしていても、写真を見てその季節を「体感」して貰えたらなぁと、思いながらその瞬間を「求めて」いたら、毎回「与えられ」ます。

      「大したものだなぁ、自然って」と、汲めども尽きることない多種多様な美しさに感服し合掌します。

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