まいにち風太、まいにち田舎 (nya.3193)
〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は『“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについて』から読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

とことことこ♪

コッチに行こうかな?

はいはいはいはい
遠くから「風太、コッチおいで」と声を掛けた時の風太のリアクション、、、時間はかかるものの結局は来てくれます。(嘆息)
そして、今日の田舎は、

晩夏の朝

晩夏の朝

晩夏の朝
日差しの届いた所は目を細めたくなるくらい眩しく、影はどこまでも濃い、、、これぞ夏ですね。
暑中お見舞い申し上げます
梅雨とは名ばかりとなり、もはや亜熱帯の仲間入りかと思しき昨今。
ふるゆらさんも風太くんも、お元気そうで何よりです。
我が家の庭木は蝉の羽化場になっているらしく、朝から大音量で「セミ、セミ、セミ、セミ」と自己紹介してくれるので、目覚まし要らずです。
皮下脂肪族の私は、毛皮族の風太くんに負けず劣らず実りの秋の到来を切望しているのですが、
でも、どうせなら眩しい太陽が作る鮮やかな風景を楽しもうではないか!と、リビングの床にごろりと横になって草花をめでたりしながら、夏限定の過ごし方をダラダラ味わっています。
ふるゆらさん、今夏も上手くやり過ごしましょうね。
たおさん、暑中お見舞い申し上げます。
たおさんに負けず劣らず「秋の到来を切望」する風太と私です。
んがしかし、なななんと、あれほど恐れていた7月がもう終わろうとしているではありませんか。
暑いことに1mmも変化はありませんが、7月が終わろうとしていることに、心の中で快哉を叫んでいます。
去年は10月いっぱい残暑でしたから、あと3ヶ月ですね。(号泣)
風太も私も「アラ還」、若い時は少々暑くても「お散歩優先」で私についてきてくれた風太も、今年の夏は木陰ごとにエンストするようになりました。
その気持ちはよく分かるので、お散歩時間の出発を午前5時に繰り上げ、日の出とともに朝露の下りた田舎道を歩くことにすると、風太は元気、私は汗の量が減って楽々、とても快調です。
何事も「時の流れに身を任せて」、柔軟に変化していくことが大切なのだと学びました。(笑)
魂は年をとらないけれど、器の体は年をとるのですから、ゆめゆめ過信は厳禁です。
たおさんも、リビングの床と仲良しそうで何よりです。(笑)
おススメは「竹シーツ」か「い草シーツ」、快適さが数段マシマシです。
お互いに知恵を絞って夏を楽しみつつ、厳しい夏をサバイブしましょう♪