まいにち風太、まいにち田舎 (nya.697)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

ねこ、風太 ゴロゴロ

うおっっ

ねこ、風太 ゴロゴロ

・・・何すか。

ねこ、風太 ゴロゴロ

・・・ほっとけ。

はい、なんだか妙に焦った顔は見なかったことにします。

 

そして、今日の田舎は、

シオン(紫苑)

シオン(紫苑)

山椒の実とセンニンソウ(仙人草)

山椒の実とセンニンソウ(仙人草)

ニラの花

ニラの花

ちょうちょさんが飛んでいたので「そこのニラの花にとまって」とお願いすると、快くとまってくれました。

 

次は

です。

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まいにち風太、まいにち田舎 (nya.697)” に対して 2 件のコメントがあります

  1. ゆうこ より:

    凄い!蝶々にテレパシーが伝わってるんですね
    蝶界ではふるゆらさんは有名なのかも知れませんね
    たしか、最初にふるゆらさんが体の異変に気づいた時も
    蝶がゆっくりと羽ばたきしたイメージが湧き上がったと
    仰ってましたね。やさしく驚かせないやり方で教えてくれたんですね
    朝から素敵なエピソードありがとうございます

    1. ふるゆら より:

      ははは、ゆうこさん、そーです、私の念波はちょうちょさんに届きます。(笑)

      幼い頃はそよ風を念波で操れると思い、「手を叩くとそよ風が止み、もう一度叩くとそよ風が吹く」実験を何度も繰り返していました。(笑)

      幼稚園の登下校で、友だちに自慢していた記憶があります。(笑)

      誰に教わったわけではなく、自然の中で自然児として育った私にとって、身の回りの自然は自分の延長のように感じていました。

      それから半世紀、、、いまだにちょうちょさんやとんぼさんにお願いしている自分がいます。(笑)

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