まいにち風太、まいにち田舎 (nya.262)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

 

ねこ、風太 楽しみ

「ばーさん、またわしのフィットネスグッズを片付けた」じゃろ。

ねこ、風太 楽しみ

わしが「こんなことをしたり」

ねこ、風太 楽しみ

「こんなことをしたり」

ねこ、風太 楽しみ

「こんなことする」んじゃから、いつも使えるようにしといてくれ。

地球温暖化を抑止する観点からも「もったいない」を実践する風太です。(笑)

 

そして、今日の田舎は、

セージ

セージ

オクラの花

オクラの花

赤紫蘇

赤紫蘇

はい、そーです。梅干しの季節です。

かーっと太陽が照る夏の日に、むしろに塩漬けした梅を並べて「土用干し」をして乾かすと、表面にジャリっと塩が浮き上がります。

幼い頃から「塩」が好きで、酒飲みの体質の素養がこぼれ落ちんばかりだった私は、この「土用干し」した梅が、梅干しよりも好きでした。(笑)

「あんまり食べたらお腹をこわす」と言って、今は亡きおばあさんに叱られながらも盗み食いがやめられないのも、今とおんなじですね。(笑)

 

次は

です。

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まいにち風太、まいにち田舎 (nya.262)” に対して 8 件のコメントがあります

  1. グリコ より:

    あと、ちょうど父の誕生日に、私が、ステージ4の末期です。と、報告、バタバタしてたから、ケーキぐらい、今日買って帰ろ。父に買ってあげれるのは私だけだから、今日は、ケーキ楽しみに、放射線して、働いて頑張ります。

    1. ふるゆら より:

      お父様に私からも「お誕生日おめでとうございます!」とお伝えください。

      1. グリコ より:

        ありがとうございます。m(__)mローン今書類だしてます。三分割の、1回目ローンで、まあ、ほとんど自腹に、なってしまいましたが、書類通るとて、チャラに?そんなら、もう少し借り良かったなんてね、手持ちのお金が、一気になくなり、働かないといけない現状です。今職場は、まだ、病気話してないし、まあ、主任クラスだけで、力仕事だけど、今て、これから、ずっと、無理ですしね、骨転移してるから、なかなか、話せてないです。若いて22歳とかだから、部署の、一人は、受け取り方とか、。考えたら。

        1. ふるゆら より:

          「グリコ」さん、22才でいらっしゃるのですね。

          本当に驚かれたことでしょう。

          お若いながら、いろんな意味で大変なご家族を抱えて生きてこられたのですね。

          私の母もエキセントリックな人で、私の思春期の大半を「ノイローゼ」状態で過ごしました。

          家庭の中に「狂気」を持つ人がいると、本当に気が休まりませんし、精神的に巻き込まれないようにしようと思っても、「狂気」の感染力は強力なので、自分の立っている地面が液状化するような不安な気持ちになりますよね。

          お父様も大変だったことと思いますが、「グリコ」さんもまた大変でした。

          よく頑張られました。立派です。尊敬します。

          その上、ご自身が【乳癌ステージ4】で骨転移・・・、もう何が何だかですね。(涙)

          嘆き悲しむのが「当たり前」ですが、人間本当に追い詰められると「嘆き悲しむ」なんて贅沢なことをしていられないものです。

          私もよく「強い人間」だと言われますが、その度に傷付き「この世に強い人間なんかいない!!」と思います。

          「強い人間」なんかいなくて、「強くならなければ生きていけない人間」がいると思うのです。

          「グリコ」さんのお話を伺うと、本当によく立ち向かっておられると思いますが、「グリコ」さん、「強い人間」なんていないのですから、どこかで弱音を吐く自分を作ってくださいね。

          頑張っている自分に「まだまだ」と鞭打つだけでなく、「よしよし」してあげてください。

          職場には組合がありますか?

          病気に理解のある職場ならいいのですが、もしそうでないなら

          【ジャパンユニオンは日本全国どこからでもだれでも入れる個人加盟インターネット労働組合です。
          結成して、今年で15年になります。
          それ以来、ジャパンユニオンは労働者のセーフティネット、いざというときの保険の役割を果たしてきました。多くの組合員がジャパンユニオンに加入することで、職場で安心して働けるようになったと感想を寄せています。

          組合員は継続した親身で丁寧な個別相談を受けられます。
          ジャパンユニオンはあなたの労働問題での顧問コンサルタントです。】

          というものもあります。

          体調のことを思うと、いつまでも病気のことを伏せておく訳にもいかないでしょうし、変な話、「体調がいい」時に交渉事をしておかないと、体調が悪くなってからでは環境を整えることも難しくなることもあると思うのです。

          本当に多事多難で「トホホ」と思われるでしょうが、「一つずつ一つずつ」と念仏を唱えて焦らずにサバイブしてください。

          私は今年で50才、「グリコ」さんの倍以上生きていますので(笑)、私の知識で役立つものがあれば幸いです。

  2. グリコ より:

    おはようございます。今は。大学病院で、放射線待ちです。ねこちゃん可愛いですね、私も何か飼いたいなあ、前から。まあ、母が、亡くなって父のボケ防止に飼いたい、と、思ってましたが、今は。私が、かなり飼いたい。私の父は、今年71歳去年は、脳梗塞でなく、脳卒中で、なんども、入院されて、けど、元気に、やってます、
    お父さんあと、何年かな、。何て。最近すごく考えます。長生きしてほしいけど、私が、ね、て、今は。ケアマネさんに、父の事、今後施設とか、イロイロ相談する、予定てす。6月末に、新築に引っ越ししたのて、できるだけ、新しい家で、過ごしたいし、今思えば建てなかったら、。ローン組めない体です。まあ、今は、今新しい家は引っ越しして、段ボールだらけですが、寝る場所あったら、片付けて、骨転移してるから、あんまり、重い物の、、!

    1. ふるゆら より:

      「グリコ」さん、【乳癌ステージ4】になって、放射線治療受けて、お父様が入退院して、お父様のお誕生日に「癌告知」して、そのうえ新築のお家にお引越し・・・「そりゃもう、大騒ぎさ」状態じゃないですか!!

      本当に本当にお疲れ様です。(涙)

      ・・・・・確か、テレビで見たんですが・・・・・、

      【通常、住宅ローンを組むと団体信用生命保険(以下「団信」)がついてきます。】

      【インターネットで金融機関の住宅ローンを検索してみると、3大疾病保障付団信、7大疾病保障付団信、8大疾病保障付団信など、死亡以外に保障範囲を広げた団信を謳うものが増えてきました。ガン・脳卒中・急性心筋梗塞など、特定の疾病や生活習慣病に罹患した際に、死亡ではなく生きている状態で住宅ローンの残高分の保険金が支払われ、以後の住宅ローンの支払いが無くなるというものです。】

      ・・・・・というものもあるそうですが・・・・・、キャリアウーマンの「グリコ」さんならもう確認されておられるかと思うのですが・・・・・老婆心ながら・・・・・。

      ともあれ、お父様のためにも「グリコ」さん自身が無理して体調を崩さないようにしてください。

      もう割り切って、片付けは「涼しくなってから」するつもりで、必要なものだけ引っ張り出して、後は放っておいても死にゃしません。

      お父様のお誕生日に「癌告知」はハードでしたね。(涙)

      私の場合は兄がいて兄弟2人なのですが、兄は15年前にくも膜下出血で倒れて左半身不随、そのうえ私が【乳癌ステージ4】になり、「言い出しにくいことこの上ない」状況でした。(笑)

      両親はいたって元気なのですが、後期高齢者ですので『究極のチキンゲーム』状態です。(嘆息)

      ペットを飼うことは本当におススメです。

      大人だけの家庭だと、大体「想定内」にことが収まってしまい、「予想外」のハプニングが起きにくいのですが、人間の「想定」に囚われない小さな生き物がいると、「大笑い」出来ます。

      家に笑いがあるというのは本当に救われます。

      お父様の心の健康にもきっと役立ちますよ。

      何より「グリコ」さん自身の「愛する心」が解き放たれて、すごく楽になります。

      ぜひ、ご検討ください。

      1. グリコ より:

        まあ、今の生活に慣れるのに、いっぱいです。うちのお父さんも、左麻痺で、右でなかったから、言葉は、話せます。54歳で、障害者になり、母も、体が、弱く、精神的にも、やばかって、父、身体障害者、母は精神障害の、手帳もってました、母は亡くなり、悲しいて、気持ちあります、ほっと、した、気持ちも、あります。無茶苦茶てしたからね、時期にて、季節によって、父も、大変だったと、思います。で、自分も、脳梗塞で、働けなくなり、母は精神障害で、最後に頼り?の、娘は、乳癌て、老後は、どうなるか?一番不安でしょうね、。話し合いなんて、父なのて、あんまり、しませんが、、、と、ダラダラ、放射線行ってきます。m(__)m

        1. ふるゆら より:

          お父様には「ケアマネ」さんがついておられるのですよね。

          「いい人=有能な人」でしょうか。

          「ケアマネ」さんの力量にも個人差があるので、これからの「グリコ」さんの生活を支えてもらうためにも「力=知識がある」ケアマネさんにお願いしたいところです。

          「グリコ」さんのお住まいの地域にもよりますが、地元に介護や福祉の活動を行っている「NPO」があれば、そこに相談してみるといいかもしれません。

          そういう団体は独自のネットワークを持っているので、「お役所」から派遣されたケアマネさんより融通がきく場合もあります。

          私の兄が左半身不随になった時の市役所の相談窓口の方が「いい人」で、地元の「NPO」の代表の方を紹介してくださって、それまで難しかったことがすらすら解決して【やっぱ、人によるなぁ】と心底痛感しました。

          それと、「待って」いては駄目で、自分から「はぁい、私、困ってまぁす」と大きな声で主張することが大切です。

          「グリコ」さんにも、そんな「いい出会い」があるといいなぁ、と思いました。

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