まいにち風太、まいにち田舎 (nya.1276)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

ねこ、風太 巡回
おお~い、待ってくれ~!!
ねこ、風太 巡回
せっせ、せっせ♪
ねこ、風太 巡回
・・・・・

「今出ました、もうすぐです」風太がソバ屋の出前に思える時があります。(嘆息)

 

そして、今日の田舎は、

田舎の春
田舎の春
田舎の春
田舎の春
田舎の春
田舎の春

分かってるんです、草ぼうぼうの畑が望ましくないことくらい、、、でも、美しい春です。

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まいにち風太、まいにち田舎 (nya.1276)” に対して 2 件のコメントがあります

  1. 裕子 より:

    あら〜〜〜可愛いですね〜〜
    この何気ない草むらに心が鷲掴みです
    小さくてキラキラと音が聴こえるようなきらめき。
    ため息が出ますね
    三歳くらいの時 ビニールで編んだ白いカゴを腕にかけて
    こういう原っぱで熱心にタンポポとかを摘んでる古い写真が
    実家にあります
    愛媛の田舎に居たから可能だったことですね
    記憶にないですが三つ編みのその子と今の私、心の根っこは
    そんなに違ってないかもなあと思ってしまいました
    思い出して幸せな気持ちになりました ありがとうございます

    1. ふるゆら より:

      花壇や畑で大切に育てられている花は華やかで美しいですが、田舎は、圧倒的なボリュームで「野の花」です。

      野の花は、誰に求められることも、誰に褒められることもなく、純粋に季節が巡ることを祝福して咲いているようで、心が弾みます。

      幼子の無垢な生きる喜びと、野の花の祝福が出会うとき、そこにはキラキラした幸せしかないんですよね。

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