まいにち風太、まいにち田舎 (nya.547)

ねこ、風太 寝ぼけ

〈風太のごあいさつ〉このブログは、ラブリーなわしの写真と、季節の田舎の写真です。(写真見て「ホッ」としてくれたら、わし、嬉しいぞ♡)「にゅうがん」のことなら、最初は“にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活” ブログについてから読んでください。ほんなら、またお会いしましょう。

ねこ、風太 巡回

♪♪♪

ねこ、風太 巡回

♪♪♪

ねこ、風太 巡回

♪♪♪

・・・なんだかちょっとメルヘンで、一昔前の清純派アイドルのグラビアチックです。(笑)

 

そして、今日の田舎は、

青梅

青梅

無花果(いちじく)

無花果(いちじく)

栗の木新緑

栗の木新緑

4月も今日で終わります。

・・・初夏です。

 

次は

です。

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まいにち風太、まいにち田舎 (nya.547)” に対して 4 件のコメントがあります

  1. ゆうこ より:

    風太ちゃんのお胸もたんぽぽの綿毛も真っ白ふわふわですね
    ふわふわは優しくて癒されます
    すっかり空の巣症候群にやられています(;∀;)
    神様は見事に予想もしない艱難辛苦を与えて下さいますね
    からの巣症候群なんて甘ちゃんだ、お気楽な専業主婦の症状だと
    甘く見てたらこのザマです
    「そう〜か。じゃあおまえにはたいしたことないな、ほ〜れ、
    味わってみろ」と神様はお与えになりました(^^;
    なんでもその立場になってみないとわからんもんですね

    1. ふるゆら より:

      ゆうこさん、せっかくの心地いいGWなのに、ブルーなんですね。

      「空の巣症候群」は日にち薬が処方箋でしょうか。

      自分もまた巣立ったからこそ、今の自分がいるのですが、「巣立たれた」サイドの気持ちは想像したことがありませんでした。

      でも、巣立った直後に感じた「自由と不安」は今でも鮮明に覚えていますよ。

      自分の翼で風を切る喜びと、圧倒的な経験不足でトラブルが予測できない不安と。

      ゆうこさんのお子さんたちも今、そうやって飛び方を学んでおられることでしょう。

      そうですねぇ、私の風太のように何か小さな命が傍にいてくれるだけで随分慰められるのですが、、、。

      やっぱり「日にち薬」ですね。

      前向きな気持ちになれず、時間が穏やかに過ぎて行くことを望むとき、私は「大人の塗り絵」をします。

      ユーチューブでラジオの時事問題などを聞き流しながら、美しい色の取り合わせを選びながら塗り絵をすると「頭が空っぽ」になって気持ちいいですよ。

      誰のためにもならない、自分のためにもなっているのか疑わしい時間の過ごし方ですが、人間「必要な無駄」というものがあると思うのです。

      1. ゆうこ より:

        ありがとうございます
        塗り絵かあ〜…やったことないですけど面白そうですね
        明日本屋に行ってみます
        うちの場合は20年前から母子家庭で私が父親役もやっていたので
        なおさらなのかも知れません
        この子達の頼れるのは私しかいない、と気を張りすぎてたんですね
        日にち薬ですね。
        ハハハ、全く参りました。まさか私が。
        寂しさを感じたことのない傍若無人な私が!!
        まだまだ知らないことが沢山あるんですね
        風太君が「自分でエサをゲットして、自立することにします。
        あばよ」と言って出ていったらさびしいですよ〜
        猫ちゃんはいつまでもそばにいてくれる素晴らしい存在ですね

        1. ふるゆら より:

          はい、ゆうこさん、本当にお疲れさまでした。よく頑張られました。

          ほんとうに言葉では尽くせないいろんなことがあったのだとお察ししますが、無事、辿り着かれました。

          今のゆうこさんの「寂しさ」は卒業式の寂しさですね。

          ゆうこさんはお子さんたちの巣立ちを見送る立場でもあり、ゆうこさん自身が子育てという「秋」を卒業するのですから、胸いっぱいです。

          お子さんたちは、今は自分の生活圏で飛ぶことに夢中で、落ち着くのにしばらくかかるでしょうから、時間はあります。

          お子さんたちが、ちょっと余裕ができて「あれ?お母さんは?」と振り向いた時、ゆうこさん自身の「長い卒業式」が終わって、ニコニコして手を振れたら、それが何よりの「はなむけ」だと思うのです。

          「何かあったら、あそこに帰ればいいんだな」と思わせてくれることが、お子さんたちの心を明るく照らすことでしょう。

          とはいえ、しばらくは「長い卒業式」ですね。

          卒業式だと思えば、いつもと違うテンションで、泣いたり笑ったりしても当たり前のこと。

          よく頑張った自分へのご褒美に「メランコリック」になるのもアリだと思います。

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